
はじめに
どうも、今更2025年の振り返りをする愚かなわたしです。今回は2025年に書いたブログについて振り返り2026年の方針というかアウトプット関連で今取り組んでいきたいと思うことをまとめていきます。
はてなブログの振り返り
30記事も書いてる。えらい。

2024年は5記事しか書いてないので6倍。
なぜこの結果になったのか考察
ちょっとだけ深堀ってみる
「メモ書き程度でも良い」の気持ち
やはりアウトプットは気軽にするべきですね。未来の自分のために書いたメモ書きを残すのは良さそう(別にブログにしなくても良いかもしれないが…)
「思いついたことをひとまずメモっとくか」の行動
「あー〇〇って△△だなあ」と思ったらひとまずメモっておくことにしてます。タイトルだけでも書いておきます。このおかげで「ああ、そういえばこんなこと書きたかったんだった」と思い出すことができました。その分大量のゴミ(塩漬けの下書き)も増えましたが。
アウトプット関連の2026年目標(現時点での考え)
今考えていることを列挙。これは途中で変わる可能性大です。
テックブログ問題の解決
◯iitaや◯ennは便利です。しかし「いいね」が邪魔です。またプラットフォーム側の影響を受けざるを得ません。別に技術のメモを書くくらいなら自分で運営した方が精神面は楽なんじゃないか?と考え始めました。とはいえ自分で作るのもめんどくさいです。
- Markdownに対応している
- 画像添付ができる
- コードブロックが表現できる
上記の機能は最低限欲しいですね。
Astroでテックブログ作ってる人もちらほら見かけるので自分もAstro入門した方が良いのか
Claude Code、Codex があるので自作することも考えてます。しかし良い既製品があるならそっちの方が良い。過去にブログを自分で作ってみたことあるのですが何故かいつも長続きせず壊してます。その理由を深掘るところからかも。
大型カンファレンス以外での登壇を増やしていきたい
「〇〇カンファレンス」、「〇〇Kaigi」で登壇しないと!!と勝ってに決めつけているところがあった気がします。大型テックイベントだけでは頻度が少ないです。またプロポーザルを書く必要もありますし採択されなかったら登壇できません。これではアウトプット機会が減ってしまう気がするので何か手を打ちたい。
一番良いのはイベントとか関係なくアウトプットをすることですね。そのためにもテックブログ問題を解決したいところ。生成AIがある今だからこそ技術との向き合い方やエンジニアとしての能力開発について考えて行動をし改善を重ねていきたい。
スライド作成の省力化をしてみたい
自分はスライド作りが嫌いです。
今の自分のスライド作成工程
- Markdownで話したい内容を書き起こす
- 推敲する
- スライドに落とす
- 不要部分を削る
3と4の工程に非常に時間がかかってしまいます。ここを解決したい。案はまだない
まとめ
書き殴りのテンションで昨年のブログ振り返りと今年の頭出しでした。